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    報道ステーション』(ほうどうステーション)は、テレビ朝日系列(ANN)で2004年(平成16年)4月5日から月 - 金曜日の22時台に生放送されている報道番組。 放送第1回目からハイビジョン、ステレオ音声で放送。47都道府県で地上デジタル放送が始まった事を受け、2006年(平成18年)12月4日か
    113キロバイト (11,174 語) - 2018年9月7日 (金) 05:13



    (出典 dev.mi.mir-web01.byd-svr.info)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/07(金) 07:16:20.90 ID:CAP_USER9.net

    5日、テレビ朝日が『報道ステーション』の放送時間を「10月から5分間拡大する」と発表した。

    これは、都内で行われたテレビ朝日の10月改編説明会で発表されたもので、月曜日から木曜日までの放送時間が21時54分から23時15分までと5分拡大することになった。
    既報の通り、小川彩佳アナは降板となり、富川悠太アナに加え、元テレビ朝日アナウンサーで内村光良夫人の徳永有美が新たに担当。2人MCとして新たなスタートを切る。

    そして、金曜日については時間据え置きで、竹内由恵・小木逸平両アナがMCを担当する。
    5分拡大の意図について赤津一彦編成部長は、「原点である中学生でもわかるニュースに立ち返る」と説明。
    また、「スポーツ番組の視聴率が高くなっている」とし、拡大した時間をスポーツに充てる意向を示した。

    富川・徳永体制に加え、5分拡大とかなり「力」を入れた感じの『報道ステーション』だが、ネットユーザーの反応は厳しい。
    大阪地震発生時には、ブロック塀が崩れ下敷きになって死亡した小学生女児の同級生に「どんな気持ち?」とインタビューしたうえ、最終的に安倍政権への批判につなげ炎上。

    そして、9月の台風21号被害の際にも、テレビ朝日報道局を名乗るTwitterアカウントが被害動画をアップロードする個人ユーザーに
    「フォローしてDMしてほしい」と片っ端からリプライを飛ばし、不快感を示すネットユーザーが続出している。

    さらに、体操女子のパワハラ問題では、渦中の宮川紗江選手に対し、テレビ朝日所属のコメンテーターが一方的に日本体操協会の意を汲んだと思われるような
    「攻撃」を行うなど、その放送内容が何かと「偏っている」と批判を受けている状況だ。

    そのような状況下での「5分拡大」に、一部ネットユーザーからは「意味がわからない」「まずその報道姿勢を改めるべきだ」「むしろ規模を縮小するべきだ」と、怒りの声が上がっている。

    『報道ステーション』は、久米宏が長年担当した『ニュースステーション』の後継番組で、テレビ朝日系列の看板番組。
    しかし昨今は、インターネットの普及とともに、与党のみを批判する報道姿勢が「偏向」していると指摘されているほか、災害時の被災者感情を無視した取材方法も批判されている。

    リニューアルは主に「スポーツに力を入れるため」とのことだが、その報道姿勢や取材方法についても考えを改める必要があるかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1516632/
    2018.09.06 22:00 リアルライブ


    【【報道】 視聴者から「意味が分からない」の声!!新『報道ステーション』の放送枠が拡大?!!】の続きを読む



    (出典 bodysonic.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/04(火) 15:06:17.44 ID:CAP_USER9.net

    漫画家・さくらももこさんが8月15日に乳がんで亡くなった。享年53歳、日本中が若すぎる死を悼み、その才能を惜しんだ。
    だが、亡くなってはじめて、さくらさんの10年にも及ぶ闘病生活が明かされ、その取り組みに驚いた方も多かったようだ。

    「さくらさんは切除手術は受けていましたが、抗がん剤は使わないと決めていました。代わりにハマっていったのが、いわゆる民間療法です。
    20代後半から続ける飲尿療法をはじめ、寝る時に愛用した備長炭のマットや、波動を測定するドイツ発祥の『バイオレゾナンス』なる治療法も取り入れていました。
    また、世界中のパワースポットを回っていたのも”スピリチュアルな力でがんを克服しようとしていたのかもしれません」(週刊誌記者)

    さくらが晩年、宇宙や精神世界、死後の世界などスピリチュアル方面に傾倒していたのは著書からも知られている。
    だが、なぜ傍目から見ても”怪しい”民間療法に、さくらはハマっていったのか。

    「民間療法にハマったのはさくらだけではありません。
    小林麻央(享年34・乳がん)や川島なお美(54)ら、知性派と言われる芸能人ほど、ガンになった途端、すがるように民間療法を選んでいます。
    小林は乳房を切除しない『水素温熱免疫療法』なる治療を選び、1億円とも言われる治療費を支払っています。
    結局、その”クリニック”は医療届を出しておらず、その後、業務停止命令を受けています。
    川島は『純金製の棒で、気の力を使って病気の根源の邪気を取り除く』”ごしんじょう療法”なる治療に傾倒していきました」(同記者)

    ほかにも芸能人では、忌野清志郎(享年58歳・がん性リンパ管症)や緒形拳(享年71歳・肝臓がん)も一時は「玄米菜食法(マクロビオテック)で癌が消えた」としながらも、
    完全な克服はできず結果的には”進行を早めた”との見方も強い。
    最近では、竹原慎二(46)や山本KID徳郁(41)も民間療法を選択しているという。

    がんは1981年以来、日本人の死因の1位であり、誰もが人ごとではない。
    国立がんセンターでは「補完代替療法(民間療法)には、治療効果が証明されるもの、治療法として勧められるものは現段階では一つもない」と明言している。
    もちろん科学だけが万能というわけではないし、選択も個人の自由である。
    もしもの時には、貴方も民間療法を選ぶだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1514858/
    2018.09.04 09:55 デイリーニュースオンライン


    【【黒い罠】怪しすぎる「がん民間療法」の黒い罠!!さくらももこだけじゃない?小林麻央ら芸能人がハマる怪しすぎる民間療法!!!】の続きを読む



    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)



    1 Egg ★ :2018/08/23(木) 19:44:50.01 ID:CAP_USER9.net

     森三中大島美幸(38)の夫で放送作家の鈴木おさむ氏(46)が、妻が一般男性から受けた無礼な振る舞いを明かし「さすがに、腹立ってしまいました」とつづった。

     鈴木氏は22日更新のブログで、前日家族で横浜の中華街を訪れた際に「イラっときたことがありました。お店を出た後に、妻と息子と歩いていたら、一人の中年男性が『あ、大島--』と言ってスマホを出して写真を撮影しようとしました」と書き出した。

     その男性は5メートルほど離れた場所にいたため、「うちの妻にカメラ向けたまま、『遠い』と思ったんでしょうね。なんと、スマホ片手に、もう片方の手で『こい、こい』ってポーズをしたのです」という。その行為に鈴木氏は「えーーーーーーーー!?? 勝手にスマホを向けといて、しかも『こい、こい』って。子供もいるし」と不快感をあらわにした。

     「妻は無視して歩いていきましたが、僕が『ひどいやつだね』というと、『たまにああいう人いるんだよ』と」と大島は平然としていたというが、男性の無礼な振る舞いに「どうなってんの? どうなっちゃってんの? もし、それで怒ったら、怒り出すのかな? 自分の妻が『こいこい』ってやられてね。もし、その人の奥さんが、見ず知らずの人にカメラ向けられて『こいこい』ってやられたら、どうすんのよ。いや、ビックリしました」と鈴木氏。「妻は笑って許してましたが、さすがに、腹立ってしまいました。いいですよね。腹立っても。世の中には色んなモラルの人がいるなーーー」とつづった

    2018年8月23日 10時31分 日刊スポーツ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15198214/

    写真
    (出典 image.news.livedoor.com)


    【【侮辱】妻の大島美幸への侮辱行為に<鈴木おさむ>激怒!!「えーーーーーーーー!??」】の続きを読む



    (出典 img.guideme.jp)



    1 ばーど ★ :2018/08/18(土) 16:01:29.48 ID:CAP_USER9.net


    (出典 news.tv-asahi.co.jp)


    自動販売機運営大手「ジャパンビバレッジ」の支店長が部下にクイズを出し、そのクイズに正解しないと有給休暇を取得させなかったとして従業員側が会社側に説明を求めました。

    クイズを出された従業員:「正直、これを正解すれば有給休暇が取れるんだと、取るチャンスがもらえるんだと正直、思いました」
     
    ジャパンビバレッジの従業員4人によりますと、おととし5月、支店長は「有給チャンス」というクイズを部下に出し、そのクイズに不正解だと有給休暇を取得させなかったということです。従業員側は17日に会社側に説明を求めました。
     
    従業員側:「今、現時点で事実として認めるか認めないかお答え下さい」
     
    会社側:「こちらとしても初めてこうやって目にしますので」
     
    交渉の場にはクイズを出したとされる支店長も参加する予定でしたが、欠席しました。今回の件についてジャパンビバレッジは現在、調査中としたうえで、「労使の主張は隔たりがあるが、今後も誠実に団体交渉を行っていく」としています。

    2018/08/18 05:53
    テレ朝ニュース
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000134329.html

    関連スレ
    【自販機】JR東京駅、サントリーグループ自販機補充スタッフがスト突入へ たちまち「売切」が続出★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1525352642/
    【労働】東京駅の自販機で「売り切れ」続々発生も「頑張れ!」「もっとやれ」の声…背景にサントリーグループの残業代未払い問題
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1524131907/
    【都労働委員会】サントリーのグループ会社「ジャパンビバレッジ東京」求職者紹介の中止要請、職安に異例の通報 
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1534501943/

    ★1が立った時間 2018/08/18(土) 11:04:41.86
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1534557881/


    【【有給休暇】これは、酷い!!ジャパンビバレッジ、支店長が部下に「有給チャンス」クイズ 不正解者は有休取らせず!!!】の続きを読む


    セーピアン・セーナムノイダム (カテゴリ ラオスダム)
    2018年7月25日閲覧。 ^ a b c d e “韓国企業が施工したラオスダムが決壊…6つの村で洪水、数百人が行方不明”. 中央日報 日本語版 (2018年7月25日). 2018年7月25日閲覧。 ^ a b “ラオスダム決壊 死者は公式発表よりも多い可能性=NGOや地元住民”. 英国放送協会
    7キロバイト (687 語) - 2018年7月29日 (日) 16:43



    (出典 i.ytimg.com)



    1 ばーど ★ :2018/08/05(日) 07:00:59.58

    ◆決壊ダムは最古の工法だった…ラオス激怒、韓国企業に特別補償要求へ

    ラオス南部で建設中のダムが決壊した大事故で、ラオス政府の怒りが高まってきた。
    事故を「人災」と断定し、韓国側に対し、罰則的ともいえる「特別補償」を求めているのだ。

    欧米メディアは「欠陥・手抜き工事」の可能性を報じ、工法自体への疑問も浮上している。
    今回の事故は、韓国企業による海外インフラ受注競争にも、影響が出かねない。

    「洪水はダムにできた亀裂が原因で発生したもので、被害者への補償も一般的な自然災害とは違う形になるべきだ」

    ラオスのソンサイ・シーパンドン副首相は先日、事故処理のための特別委員会会議で、こう「特別補償」を求めた。
    韓国側への怒りを感じる発言だ。

    朝鮮日報が2日、ラオス国営メディアの報道として伝えた。
    中央日報も同日、この会議で、ラオスの主務省庁高官が同じ立場を明らかにしたことを報じた。

    ダム決壊(7月23日)から10日以上たつが、死者・行方不明者は百数十人と、いまだに被害の全容は分かっていない。
    当初発表を大幅に上回る可能性もある。数千人が家を失ったとされる。
    建設にあたったSK建設側は「豪雨による天災」と主張しているが、ラオス政府側は「人災」として「特別補償」を求め、完全対立している。

    「欠陥工事か」(米紙ニューヨーク・タイムズ)などと欧米メディアが報じるなか、ダムの工法自体にも疑問が出ている。
    決壊したダムについて、聯合ニュースは「土を積み上げたアースダム」と報じている。

    溝渕利明・法政大教授の著書『ダムの本』(日刊工業新聞社)によると、アースダムは「土でできたダム」「ダムの形式として最も古い」とあり、「地震で壊れてしまう可能性がある」「洪水時の異常出水で越水して決壊してしまう可能性がある」と記されている。
    ラオスでも地震は時々発生しており、2015年にM5の地震が発生している。
    熱帯モンスーン気候で、5~10月の半年間が雨期になり、年間総雨量の80~90%が集中する。

    果たして、アースダムの選択が正しかったのか。
    手抜き・欠陥工事はなかったのか。

    日本の大手ゼネコン関係者は「ダムに限らず、どんな工事でも、建設会社は計画段階から安全性を重視して進める。
    ラオスで決壊したダムは、手順通りに施工しないなど、何らかの瑕疵(かし)があったのではないか。
    そうでなければ、あれほどの被害が出ることは考えられない」と話した。

    国内経済に暗い影がさすなか、韓国企業は現在、海外インフラ受注に積極的に取り組み、韓国政府も金融支援などで後押ししている。
    ただ、国内でも大規模事故が続発するなど、同国の技術レベルには常に不安がつきまとう。
    今回の大事故は、韓国の技術への信頼をも決壊させかねないようだ。

    解説図:
    (出典 amd.c.yimg.jp)


    夕刊フジ 2018/8/4(土) 16:56
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00000013-ykf-int

    ■前スレ(1が立った日時:2018/08/04(土) 21:13:09.15)
    【ラオスのダム決壊】決壊ダムは最古の工法だった…ラオス激怒、SK建設に特別補償要求へ★2 ←※実質★3
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1533390409/
    【ラオスのダム決壊】決壊ダムは最古の工法だった… ラオス激怒、SK建設に特別補償要求へ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1533390460/


    【【怒り】ラオスのダム決壊事故、人災と断定!「欠陥・手抜き工事」の可能性!!!】の続きを読む

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