芸能ニュースまとめネット

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貴方の気になるニュースを見つけて下さい。

    カテゴリ:ミュージシャン > シンガー


    ゴールデンボンバーボーカル鬼龍院翔(34歳)が2月15日バラエティ番組「ぐるナイ」(日本テレビ系)の再現VTRゲストとして登場。GACKT役を演じた写真をInstagramに投稿し、雰囲気が「激似」だと話題を呼んでいる。   


    学ラン中華料理店、餃子を持ってポーズ、革ジャン姿、スーツラーメンなどなど、複数パターンの“GACKTコス”を披露。


    学生時代からGACKTに憧れていたと公言している鬼龍院は、「昨晩のぐるナイ見て下さった皆さんありがとうございました 再現VTRでのGACKTさん役の依頼があり、恐縮ですがお受けさせて頂きました…やっぱり全然似ねぇ!!笑 全方位にすみません!早くライブやりたいな〜」とコメントしている。


    これにファンからは「雰囲気がすごく似てます」「良い感じじゃないですか(笑)」「若干にてますね」「目を細めると似てます」と、温かいコメントが並んだ。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ザ・ベストテンライブ2019、鬼龍院翔、アカネキカク(登美丘高校ダンス部OG)の出演決定!! - ニフティニュース
    1978年1月にスタート、時代を彩る歌手が多く出演し、最高視聴率41.9%を記録した音楽番組『ザ・ベストテン』がライブとして復活する『ザ・ベストテンライブ2019』。4月から5 ...
    (出典:ニフティニュース)



    (出典 cdnx.natalie.mu)


    雰囲気似てますね(^o^)

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    ユーミン「活動休止は死ぬとき」 苗場ライブ前に嵐の決断絶賛 - 中日スポーツ
    歌手の松任谷由実(65)が4日、新潟県湯沢町の苗場プリンスホテルで、恒例のリゾートライブ「SURF&SNOW in Naeba」の初日公演を開催した。昨年は7年ぶり3度目と ...
    (出典:中日スポーツ)


    松任谷由実 (ユーミンからのリダイレクト)
    )は、日本のシンガーソングライター。旧姓名および旧芸名は荒井 由実(あらい ゆみ)。1972年にシングル「返事はいらない」で荒井由実としてデビュー。愛称は「ユーミン」。紫綬褒章受章者(2013年)。公式ファンクラブは「Yuming Fan Club」。所属レコード会社はユニバーサルミュージック(旧:EMIミュージック・ジャパン)。
    120キロバイト (3,427 語) - 2019年2月6日 (水) 15:42



    (出典 img.jisin.jp)


    復活に期待ですね(^o^)

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/16(土) 11:20:11.97 ID:EWjmHvC+9.net


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    歌手のユーミンこと松任谷由実が先日、苗場プリンスホテルで、恒例のリゾートライブ『SURF&SNOW』の初日公演を開催。
    昨年の『NHK紅白歌合戦』や『嵐』の活動休止発表について話し、話題となった。

    昨年の紅白では『サザンオールスターズ』のステージに“乱入”したユーミン。「私と桑田くんに日本の神が降りてきました。
    古事記にも出てくる“ムナサワギノコシツキノミコト”っていうんです」「何より感心したのは桑田くん。
    案外ウブだなと。私がキスをしたらビクッとした」などと振り返った。

    また、昨年に日本テレビ系『嵐にしやがれ』で共演した嵐の活動休止については、
    「素晴らしいんじゃないかと思います。一番しんどいのは、人々が人気絶頂と認識する少し前。そのあたりでリセットを考えるんじゃないかと思いました」と理解を示し、
    「竹も節があるから伸びていく。充電期間を持つと、もっともっと大きいグループ、個人になるんじゃないですかね。皆さん、必ずやると思います」と復活に期待を寄せた。

    結局は、顔なのでは…
    嵐ファンには心強い言葉だったと思われるが、ユーミンといえば毒舌家で知られ、これまで多くの“名言”を残している。

    例えば、2016年10月期の天海祐希主演ドラマ『Chef~三ツ星の給食~』(フジテレビ系)で、自身の楽曲『Smile for me』が主題歌として使用されたときのこと。
    ユーミンは第1話を見るなり、「Chefの初回見た~ 私の『Smile for me』は良かった。次週に期待っ!」と暗にドラマを批判したのだ。

    他にも、某国民的歌姫を「事務所が作り上げた偽者の歌姫」と評したエピソードもあるという。

    しかし、嵐の先輩『SMAP』の解散直前に彼らと共演したユーミンは、ツイッターで「スマスマの収録に向かうレインボーブリッジの上で、たまらなく悲しくなった。
    純粋なファンという人たちの気持ちが、生まれて初めて理解できたような気がした」「今、マイケルが亡くなったときみたいな気持ち。
    何でもっと早くSMAPを応援してること、堂々と表明しなかったんだろう」などと投稿している。

    毒舌のユーミンだが、イケメンには甘いのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1694484/
    2019.02.16 10:57 まいじつ


    (出典 Youtube)

    Hello, my friend! / 松任谷由実


    (出典 Youtube)

    荒井由実 まちぶせ


    (出典 Youtube)

    埠頭を渡る風 松任谷由実


    (出典 Youtube)

    松任谷由実/いちご白書をもう一度


    【【シンガー】あの“毒舌”ユーミンも復活に期待!『SMAP』と『嵐』はやはり別格だった?!】の続きを読む


    シンガーソングライター宇多田ヒカル(36歳)が2月15日、自身のTwitterを更新。「歌姫ってなんなん」とつづったツイートが話題を呼んでいる。


    最近では2月11日に放送された「歌のゴールデンヒット 昭和・平成の歴代歌姫ベスト100」(TBS系)や、15日放送の「ヒルナンデス!」(日本テレビ系)内「超限定マーケティング 日本を代表する『歌姫』TOP10」など、なにかとメディアで特集が組まれ、目にする機会が多い“歌姫”というワード

    これについて、宇多田は「歌姫ってなんなん」と疑問を抱いたかのようなツイート。その後さらに「『平成の歌人(かじん)』枠とか『平成のDAW使い姫』枠とかあったら素敵」と、ディープな方向のツイートを投稿した。

    ネットでは「DAW使い姫w」「歌姫ってのはあなたのことです」「結局、姫は使うんかい!」「歌だけではないから気になってしまうのかな」「歌王とか歌殿とかもあってもいいのかもね」といった声が上がっている。


    【参考】「歌のゴールデンヒット 昭和・平成の歴代歌姫ベスト100」(TBS系)※歴代シングル総売上ランキング

    1位 AKB48
    2位 浜崎あゆみ
    3位 ZARD
    4位 安室奈美恵
    5位 乃木坂46
    6位 松田聖子
    7位 宇多田ヒカル
    8位 DREAMS COME TRUE
    9位 モーニング娘。
    10位 globe


    【参考】「超限定マーケティング 日本を代表する『歌姫』TOP10」(日本テレビ系)※20代〜50代女性に聞いたイメージ

    1位 安室奈美恵
    2位 宇多田ヒカル
    3位 浜崎あゆみ
    4位 美空ひばり
    5位 MISIA
    6位 西野カナ
    7位 吉田美和(DREAMS COME TRUE
    8位 松田聖子
    9位 山口百恵
    10位 松任谷由実


    (出典 news.nicovideo.jp)

    宇多田 ヒカル(うただ ヒカル、1983年1月19日 - )は、アメリカ合衆国ニューヨーク出身の女性シンガーソングライター、ミュージシャン、音楽プロデューサー。所属芸能事務所はU3MUSIC。所属レーベルはソニー・ミュージックレーベルズ内のエピックレコードジャパン。ロンドン在住。「Hikki」(ヒッキー)という愛称がある。
    99キロバイト (10,255 語) - 2019年2月13日 (水) 17:20



    (出典 i.pinimg.com)


    不思議ですね(>_<)

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     昨年のきょう2月12日デジタル配信を開始した米津玄師の「Lemon」が、最新2/18付オリコンデジタルシングル(単曲)ランキングで首位を獲得。これで配信開始から丸1年を通しての52週連続TOP10入りとなり、累積売上は224.7万DLまで積み上がった。同作のMVは、先週2月9日YouTubeでの再生回数が3億回を突破。異例のロングセールスはまだまだ続いていきそうだ。

    【ライブ写真】発売から8ヶ月越しに「Lemon」をライブ初披露した米津玄師

     「Lemon」は、昨年1月期放送のTBS系金曜ドラマアンナチュラル』の主題歌で、米津が初めて手がけたドラマ主題歌。ドラマヒットメーカー・野木亜紀子氏によるオリジナル脚本の作品で放送開始以降ドラマファンを唸らせ、週刊エンタテインメントビジネス誌『コンフィデンス』調査によるドラマ満足度調査「ドラマバリュー」では、全話平均98.1Pt(100Pt満点)と好数値を記録。優れた作品を表彰する国際ドラマフェスティバル『東京ドラマアウォード2018』では、「優秀賞」をはじめ「主題歌賞」等、最多6冠に輝くなど、テレビドラマ史に名を刻む作品として評価されている。

     楽曲はドラマ放送の真っ只中となる2月12日に配信先行でリリースされ、初週23.6万DLという破格のダウンロード数で、18年2/26付週間デジタルシングル(単曲)ランキング首位に初登場、10週連続で1位をキープ。追って3月14日に発売されたシングルCDも、初週売上19.5万枚で18年3/26付週間シングルランキング2位を獲得するなど好調を博した。

     ドラマ放送終了後、シングルCDの売上は落ち着くも、デジタルでの人気は衰えず。昨年、初出場した『第69回NHK紅白歌合戦』の影響もあって、19年1/7付からは再び連続1位を記録し、当週付で7週連続の首位獲得となった。なお、当週付で自身が歴代1位記録を持つ「通算1位獲得週数」、「累積売上DL数」をともに24週に更新している。

     米津は現在、1月19日よりスタートした自身初の全国アリーナツアー米津玄師2019 TOUR / 脊椎がオパールになる頃』を開催中。3月10日、11日の千葉・幕張メッセ公演まで、全国4会場8公演が控えている。また、3月19日、30日には、上海メルセデス・ベンツアリーナ、台北・台湾大学綜合体育館での初の海外公演を行う予定。

    配信開始から1年が経った今もロングセールスを記録している米津玄師「Lemon」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    米津 (よねづ けんし、1991年(平成3年)3月10日 - )は、日本のシンガーソングライター、イラストレーター、映像作家である。徳島県出身。本名同じ。所属レーベルはソニー・ミュージックレコーズ。身長188cm。血液型はO型。 2009年前後より日本を中心に活動するシンガーソングライター。V
    68キロバイト (7,528 語) - 2019年2月10日 (日) 04:16



    (出典 cdnx.natalie.mu)


    いい曲ですからね(^o^)

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     「2018年、一番目立ったアーティストは?」という質問をした際、多くの人から名前が挙がるのが女性シンガーソングライターあいみょんではないだろうか。『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)『スッキリ』(日本テレビ系)、そして『NHK紅白歌合戦』など、数多くの地上波テレビ番組に出演。大衆にもその名が届いた飛躍の年となった。2月13日に満を持して発売される2ndアルバム「瞬間的シックスセンス』を前に、周囲の盛り上がりをどう感じているのか聞いた。

    【写真】あいみょんファンを公言する広瀬すず、紫のシースルーワンピ姿を披露

    ■「すごいよ、あなた」って言われても実感がない

    ――ORICON NEWSでは「はじめまして」になるんですが、匿名性を意識したり、単純に表に出ることを敬遠しているアーティストがいる中で、あいみょんさんはこれまで多くのメディアで積極的に発信してますよね。

    あいみょん】そうですね。私自身こうやって発言することに抵抗がないですし、自分で発信しないと伝わらないこともあるので、機会があれば積極的にお話しするようにしています。あと発言したいことが溜まると、SNSに逃げがちなので(笑)

    ――2018年のことをお伺いしたいんですけど、今年紅白、Mステなど目立つトピックスがかなりありましたよね。単刀直入に「売れてきた」感覚はありますか?

    あいみょん】“当事者”という感覚があまりにもなさ過ぎて、自分じゃわからないんですよね。周りからは「今、すごいよあなた」って言われるんですけど、私は「へ~そうなんですか」みたいな(笑)国民栄誉賞とかノーベル賞をもらえばまた違うんでしょうけど、常に客観的に出来事を見てました。もっとヒットしてる人はどんな感覚なんだろうって思います。

    ――“大ヒットする”っていうことは“歴史に残る曲”を生み出したってことですよね。

    あいみょん】今の時代はヒット曲が生まれにくいと言われるけど、やっぱり音楽を作る人にとっては「曲をずっと残したい」っていうのが根本にあるから、米津(玄師)さんの話題は希望を与えたと思うんです。美術館に行くと、500年も1000年も前に作られた作品が残され、守られていますよね。音楽も大切に残してもらえるように、美術館のような存在があればいいだろうなって純粋に思います。

    ――昨年は“平成最後”というトピックスがあったからか、音楽番組でも過去の名盤やアーティストを振り返ることが多かったように思います。

    あいみょん】でもそれじゃ意味がないなって思うんですよね。もうちょっとメディアで、下から這い上がろうとしてる人たちを掘り起こしてあげるということをできたらなと。ヒットするには知名度、露出できる場所も必要かもしれない。でも私は曲が良かったら、人を惹きつけられると思うんです。米津さんはあまりメディア露出をしないじゃないですか。それなのにあれだけ支持されるのは、曲の力が大きいってことですよね。

    ■サブスク全盛期の時代に伝えたいCDの良さ

    ――あいみょんさんは「サブスク(=定額配信)」人気が高く、昨年の紅白でも選考理由に挙げられていましたが、自身は「フィジカル(=CD現物)」で届けることを大事にしてると明かしていましたね。

    あいみょん】もちろん、時代に合った聴かれ方をされてるのはすごいありがたいんですけど、実際私たちが本当に一番一生懸命になってるところって、「CDを作る」工程なんですよね。アートワーク含め、隅々のデザインまで抜かりなく最後までチェックして、それを手に取って見てほしいなっていうのが本心としてあります。最近は「これ聴いてみてよ」という“手渡しの音楽”がなくなってしまって、そこにまつわる思い出とか物語が省かれちゃっている。URLを送ればすぐ聴けるのも便利なんですけど、やっぱり青春時代に“手渡しの音楽”を通ってきた私としては大事にしたいです。

    ――音楽配信が無かった時代に生まれた「名盤」と言われるCDは、ジャケットも印象的ですよね。

    あいみょん】そうそう。例えばニルヴァーナの曲は知らなくても、赤ちゃんが水中を泳いでいるあのジャケットは知ってるみたいな(笑)ブックレットのなんとも表現しづらいインクの匂いとか、隠れたところにデザインがあるとか、CDは芸術作品として「いいな」と思えることがたくさんあるんですよね。


    新作において「産みの苦しみ」はなかった(あいみょん

    ――新譜についてお聞きしたいんですけど、当然のように期待値が高まっている中、制作面で前作と変えたことはありますか?

    あいみょん】今回書下ろしが多かったんですが、書き下ろしって、今の自分が出せる精いっぱいの良い曲なので、全てをシングルカットにする意気込みで作りました。でも「産みの苦しみ」っていうのは全く無かったです。

    ――多忙の中でも……すごい

    あいみょん】曲自体はいつでも作れます。でも年間100曲作っていたこともあるから、去年は40曲“しか”書けなかったと思っています。理想を言えば、月に2曲は作りたいなっていうのがあって。以前インディーズからデビューするにあたって、事務所から「50曲くらい書いてみて」って言われて、私は「無理そうだな……」と思ったんですけど、わりとすぐ書けちゃったんですよね。そのときに「曲作り、もしかしたら得意なのかな」って気づいて。

    ――歌詞は40曲だったら40通りのテーマを考えていたりするんですか?

    あいみょん】書き下ろしだと「いつまでに」って期限がありますし、歌詞にもテーマはあるんですが、普段は朝起きました、ちょっと時間あります、ソファの横にあるギターを持って弾いて適当に歌ってみました、それで曲ができていくので特にテーマを設けていません。もう日記を書くような感じで作っています。

    ■紅白出場でも語った「家族」への思い そして今後の目標

    ――紅白決まったときも、「親孝行ができる」というコメントを残していましたが、6人姉弟の次女と大家族の中育ったあいみょんさんは、たびたび「家族」への思いを語っていますが、やはり密接な存在だったからこその発言ですか。

    あいみょん】そんなこともなかったんですよ、仲悪い時期もあったし。お母さんは「親孝行はせんくて(しなくて)良い」って言うんですけど、好きなことを学生時代からやらせてもらって、お金もかかったことを思うと、私としては親孝行したい。テレビに出ることが親孝行かっていったら、わかんないんですけど、何せ紅白だし(笑)。少しでも恩返しが増やせるなら出ようと。

    ――おばあちゃんが昔歌手になりたかったこともあって、特に感激してくれたんですよね。

    あいみょん】そうなんです。「夢を叶えてくれてありがとう」って言われましたね。私もその言葉を聞いてすごく感動して……でも最近は味を占めたのか、「ばぁばはなあ、女優にもなりたくてなあ、お笑い芸人にもなりたかったんや」って次々と要望を言われるようになりました。「それだけは叶えられへんわ」って早めに話を終わらせて(笑)

    ――著名な音楽番組に出たり、2月18日に初の武道館ライブがあったりと達成項目が増えていますが、何年後かに描いている目標はあるんですか?

    あいみょん】あまりないですね。昔よくそういう質問されて、「10年後はこのぐらいのキャパのライブ会場で演奏して……」って言ってましたけど、今はもう、明日できることを考えたいなって。もちろん、「太陽の塔の前でライブをしたい」「お父さんにPAやってもらいたい(※父親はPAエンジニア)」って大きい夢は持ちつつも、それが何年後かっていう風にしてしまっては「まだまだ時間あるやん!」って先延ばしして余裕を持ってしまうので。

    ――プライベートでも?

    あいみょん】あ、音楽以外のことであれば結構考えていますね。30代で結婚して、子どもも2人、3人ほしいとか。うちはお姉ちゃんや妹がやけに妊娠・出産が早い分、感覚がおかしいのか、25歳で結婚は遅いみたいになってるんですよ。でも「世間では遅くないから!」と(笑)。お姉ちゃんと妹が早めに子ども産んで親孝行してる分、私は音楽でゆっくり親孝行しながら、家族はまだ先でも良いかなみたいな。

    (取材・文/東田俊介 写真/飯岡拓也)

    あいみょん(撮影/飯岡拓也)(C)oricon ME inc.


    (出典 news.nicovideo.jp)

    あいみょん、明日2/9放送"めざましどようび" & 2/15放送"ミュージックステーション"出演決定 - Skream!
    あいみょんが、明日2月9日放送のフジテレビ系"めざましどようび"と2月15日放送の"ミュージックステーション"に出演することが明らかになった。 明日放送の"
    (出典:Skream!)


    あいみょん(1995年3月6日 - )は、日本のシンガーソングライター、作曲家、作詞家。兵庫県西宮市生まれ。所属芸能事務所はエンズエンターテイメント。 歌手になりたいという夢を持っていた祖母や、PAエンジニアである父の影響で中学生の時から作詞作曲を始める。 中学生の時に父親からエレキギターを渡され
    22キロバイト (2,148 語) - 2019年2月9日 (土) 16:19



    (出典 cdnx.natalie.mu)


    音楽番組にも出そうですね!

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